埼玉AI・ITガバナンス事務所

埼玉AI・ITガバナンス事務所

AI時代の情報セキュリティとガバナンスを、実務に落とし込む。

情報処理安全確保支援士が、AI導入企業のリスク評価から運用ルール整備、継続的な支援までを一貫してサポートします。専任の情報システム担当者がいない中小企業でも、無理なくAI前提の業務フローへ移行できます。

事業について

AIガバナンス・セキュリティに限らず、一般的なセキュリティコンサルティング全般を扱っています。AIリスク評価、運用ルール整備、研修、SCS評価をベースにした継続支援を軸に、既存企業がAI前提のデータ・業務フローへ移行する支援を行います。代表自身もAIをフル活用した少人数組織として事業を運営しており、そのスピード感と実用性を支援先にも還元します。

選ばれる理由

国家資格に基づく確かな知見

情報処理安全確保支援士(登録番号 第030402号)として、Web3企業のシステムリスク管理部門で培った実務知見をもとに支援します。

AIをフル活用した機動力

自らAIを徹底活用した少人数体制で事業を運営。そのスピード感と実用性を、支援先の業務フローづくりにもそのまま反映します。

評価で終わらない継続支援

SCS評価をベースにした月額顧問など、導入後の運用・改善まで伴走します。

AIリスク評価(簡易診断)5万円〜15万円
AI運用ルール整備30万円〜
研修(半日〜1日)10万円〜30万円
継続支援(月額顧問)月額10万円〜

代表者

松岡 慧

情報処理安全確保支援士(第030402号)。JPYC株式会社にてWebエンジニア、システムリスク管理部門を経て、現在は計画情報部長・執行役員。

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