埼玉AI・ITガバナンス事務所

埼玉AI・ITガバナンス事務所

AI活用に、安心の体制を。

専任の情報システム担当者がいない中小企業でも、無理なくAIを導入できるように。情報処理安全確保支援士が、リスク評価から運用ルール整備、継続的な支援までを一貫してサポートします。

SCS

SCS評価制度、まずは無料の簡易診断から。

SCS評価制度(サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度)は、経済産業省などが構築を進めているセキュリティ対策の評価制度で、申請受付は20273月頃が見込まれています。取引先からの要請で対応が必要になる中小企業は今後増える見通しです。当事務所では、現状把握のための簡易診断から、★3取得に向けた体制整備・規程整備の支援までを一貫してサポートします。

★3要求事項
26
所要時間
5
費用
無料

簡易診断は当事務所が独自に作成した非公式のセルフチェックで、★の取得可否を判定するものではありません。

About

事業について

AI活用支援と情報セキュリティ支援の2つを軸に、中小企業が安全にAIを導入・運用するための支援を行っています。AIは仕事や働き方にとどまらず組織や社会全体に影響を及ぼす一方、サイバー攻撃もAIによって増加・巧妙化しており、防御力だけでなく万一のときの復旧力も重要になると考えています。代表自身もAIをフル活用した少人数組織として事業を運営しており、そのスピード感と実用性を支援先にも還元します。

Strengths

選ばれる理由

01

国家資格に基づく確かな知見

情報処理安全確保支援士として、FinTech企業の情報システム・セキュリティ・システムリスク管理の実務で培った知見をもとに支援します。

02

AIをフル活用した機動力

自らAIを徹底活用した少人数体制で事業を運営。そのスピード感と実用性を、支援先のAI運用や業務フロー設計にもそのまま反映します。

03

評価で終わらない継続支援

規程整備や導入で終わらせず、SCS評価も踏まえた運用の見直しや改善まで、継続的に伴走します。

Profile

代表者

代表 松岡慧のポートレート

松岡 慧

情報処理安全確保支援士(第030402号)。JPYC株式会社にてWebエンジニア、システムリスク管理担当を経て、現在は執行役員・計画情報部長を務める。

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